BMキャピタル


運用成績 20/20 得点90
預かり資産 15/20
運用年数 15/20
投資手法 20/20 オススメ度
話題性 20/20 ★★★★★★★★

運用期間 資産総額 年初来リターン ファンド設定来リターン
6年 40〜50億
(推定)
非公開 12%以上

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コロナショックでもプラス!? BMキャピタルに今の成績を聞いてみました!【2020年4月】

2020年2月に入って爆発したコロナウイルスによって日経平均は大きく下落しています。
さすがに運用もマイナスになっても仕方がない・・そう覚悟した管理人がBMキャピタルの担当者に連絡しました。




※以下、FはBMキャピタルのファンドマネージャを指します。

「お世話になります。運用はどうでしょうか?さすがにマイナスでしょうか・・・?」

「現在当ファンドはプラスで推移していますので安心してください。」

「こんなに下落しているのにどうやってプラスにもっていったんです!?」

「そもそも当社の保有銘柄は純資産に裏付けられた銘柄であり、下落に対して耐性があります。」

「はい、割安銘柄を中心に購入されているんですもんね。」

「その通りです。
またコロナは昨年の12月末より広がりましたが、ちょうど1月、2月と株式を売却し現金で保有している点もプラスに作用しました。」

「そうなんですね。よかったです。」

「はい、そうはいってもこれだけマーケットが下がりますから影響を受けないことは無いんです。

そこで、2月19日には日経先物でショートポジションを取り、下落のリスクに備えました。」

「なるほど。確かに2月の初旬とかじわじわとコロナの話が広がって、あの時「これからマーケットが下落するって感じはしました。

ただそこでポジションを実際とれるかってのはまた別の話だと思うんですよね!」

「現在アウトパフュームしている(プラスで推移している)のは、今お話しした対応を適切なタイミングで実行できたことが大きいです。ポジションの調整がうまくいっております。」

「よかったです。それしかいえない。(笑」

「むしろこの市況の変化は、数年ぶりに魅力的な投資機会でもありますので、慎重に検討して適切なポジションを取ろうと思います。」

「はい、お願いします!」

「我々だけではなく投資家にとってきわめて大きなリターンを得る可能性は高いと思います。

コロナウイルスの進展、原油価格および金額価格の推移、ソブリン幸からジャンク債にわたっての債券市場の推移などは注目ですね。」

「むむ・・・個人は、、、はい、難しそうですが。頼みます。
安心しました!」

「今後も乱高下は続くとは思いますが、収益機会でもありますので、一時の恐怖でこの好機を逃すことのないようにしていきます。」


とのことでした!

2番底も噂される日経平均ですが、BMキャピタルというヘッジファンドの凄さを見せつけられた気がしました!

うまく収益となって跳ね返ってくることを期待します。



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BMキャピタルにまた会ってきました!【2019年3月】

私がBMキャピタルとお付き合いしてもう6年近くなります。
この間、日本のマーケットはアベノミクスの好景気に始まり、東京オリンピックにむけ、是が非でも好景気をということで国債を乱発、うわべの経済を演出をしています。

日経平均は昨年あたりから下降トレンドに入る様相を呈し、調整が入りそうな気配に上値が重たくなっているようです。
そんな中で、BMキャピタルのファンドマネージャーと6年ぶりに会ってきたので、久しぶりにそのレビューを備忘録を兼ねて記しておきます。





※以下、FはBMキャピタルのファンドマネージャを指します。

「日経平均上値が重たいと思うのですが・・」

「ええ。おっしゃる通り、あまり上昇は期待しづらい相場ですよね」

「昨年もだいぶ日経平均は下落しました。そんな中BMキャピタルさんって頑張ったほうですよね?」

「ありがとうございます。世界中のファンドの成績をみると9割がマイナスで終わりました。そんな中BMキャピタルは、対インデックスに対して大幅にプラスでした。運用リターンを数字でみれば数パーセントでしたが、マーケットから比較すると、手前みそですが、十分な成績を残せたと思っています」

「ほんとそれ。十分ですよ」

「へー、〇〇さん(私の名前)がそう言ってくれるとは、意外です・・・・BMキャピタルは個人の投資家さんも多いので、もっと利益を出せないのかと叱咤された記憶があります(笑)」

「そうです?私はよかったなっておもっております笑」

「そうなんですね!ははは。珍しい。でももっとリターンをだせるように重く受け止めなきゃと感じています」

「今年はアクションしていくのですか?」

「3つほどアイデアがあります。一つはMBOか自社株買いを促す提案です。これを株主総会で実施するのか、直接進言するのか、今検討しています。最終的には、当社の持ち分を買い上げてくれればいいのですが」

「他はどんな動きをしますか?」

「もう一つは、ある発行体の株式を極力買い占めたいと思っています」

「そうなんですか、どれくらいですか?過半数?」

「ふふ、どうでしょうか。でもBMキャピタルの傘下に上場企業を収められればいいですよね。マーケットで今のプライスのまま買えるんでしたらそこまで買い続けていこうと考えています」

「なるほど。それ以外はどうなでしょうか?」

「あまり言えないんですが、後は基本純投資です。単純にいま買いたい株、とにかく安いんです。だからまだまだ買いたい。しばらくは資金が入るたびに買い続けられる範囲で買い増しを続けようと思っています。相変わらず日本の株は安く放置されているものが多いので」

・・・以上、もっとくだらない話も、逆に専門的な話もしたのですが、ダイジェストはこれくらいにして、以下、私がこれまでに感じたことをつれづれ記します。


BMキャピタルに求めるモノ

私は資産運用をBMキャピタルにお任せしている手前、最後は読者の方が自分で決めるものとはいえ、積極的におすすめしたいという気持ちもあります。

ここから先は自己判断でお願いしたいですが、多くの資金が彼らのように若く優秀な頭脳に流れればいいなというのが私の本音です。

そうなればなるほどBMキャピタルは投資戦略を立てやすくなるし、マーケットにおけるインパクトも増すでしょうし、そうなれば私の小さな資金もより増えやすい(笑)
投資家としての欲はさておき、いずれにせよBMキャピタルのような若い日本発のヘッジファンドを育てていきたいという気持ちがあります。

以上をふまえ、簡単に振り返ってみます。


BMキャピタルに投資している6年間

あまり具体的なお金の話をしても仕方ありませんが、私はこの間2000万ほどをずっと預けています。この6年ほどですか、年間10%以上のリターンを出し続けてきてもらいました。

1年目、2年目は、一年の最後にまとめて配当をもらっていますが、以降は預けっぱなしです。

報告書は四半期ベースで届き、ターゲットとしている銘柄の一部も公開されて戦略も事細かに解説してもらえています。リターンに不満はなく、順調に運用額も増え続けているようで、BMキャピタルには個人的にとても満足しています。

私が満足している理由を三つあげるとすれば・・・


@BMキャピタルに投資ができているという事実
A運用成績
B周りとの比較


になります。

まず一つ目のBMキャピタルに投資ができているという事実についてですが、
そもそもヘッジファンドは数億規模の投資が実行できる相手からしか資金を募りませんので、縁あって高度な資産運用チームと出会え、かつ個人である私が2000万円とはいえ投資できたことはとてもラッキーでした。

運用成績

ヘンに伝わってほしいので具体的な数字までは避けておきますが、2000万円の初期投資に対して車が買える以上のリターンをもたらしてくれており、十分満足しています。

レポートも読み応えがあり、財務内容も公開されているので不安はありません。3か月ごとにとても楽しみです。

*下記は記念すべき第1回目(2013年Q1)のレポートの1ページ目です。。
思い切って投資してよかった・・・(本音・笑)

■レポート




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周りとの比較

BMキャピタルに常に付きまとう、危ないんじゃないか、得体が知れないんじゃないかという噂のようなものですが、一般的に怪しいファンドは5年で破たんすると言われています。

高配当をうたいながら実は自転車操業のファンドの場合、5年もたない、ということのようです。

この点も問題なく経過をしており、こちらも安心材料の一つと言えます。
もちろん100%はないとは思っておりますが。

ただあまりポジティブなことばかり触れても意味がないので、あえて不安な箇所をあげてみます。

以下のように、ネガティブ要素について以下のようにまとめてみました。


・資金流用されないか?
・金融庁に登録していない理由
・合同会社の良し悪し


資金を流用されないか?

BMキャピタルだけではなくヘッジファンドという存在が怪しいとかグレーじゃないのかと悩む際に最後行きつくのは「本当に大丈夫か」という不安だと思います。
これはつまり、資金がなくならないかという不安でしょう。

つまり、ゼロになる=持ち逃げのリスクですよね。

BMキャピタルと投資信託と比較してみますと、投信の場合は資金を分別で管理しており、仮にファンドが倒産しても投資家の金は守られるから安全だという論理があります。

それ以外にもBMキャピタルは独立系だから不安で大手は安心とか、金融庁の傘下なら安心だけど、そうではないから不安とか、いろんな声があるようですが、実は分別管理=持ち逃げリスクゼロではありません。

少し前にあたる2018年末、マレーシアの政府系ファンドが、運用元であるゴールドマンサックスの子会社を資金流用で起訴したニュースは記憶に新しいところ。

政府のファンドと外資銀行の最大手ゴールドマンサックスです。このような事案は数え始めれば枚挙にいとまはありません。

BMキャピタルは不安でしょうか、安心でしょうか?

結局は体制ではなく運用する「人」の資質に依ります。

これは私の信念でもあります。

あとは、圧倒的に私とBMキャピタルの距離感の問題です。

もともとファンドマネージャーの方と、独立後まもないときから知人を介し出会っているという私固有の事情があります。

素性がハッキリしているという点は一般の投資家の方よりはいくらか私に「信頼のアドバンテージ」があるといえるのかもしれません。

そのような前提を承知でさらにいえば、BMキャピタルが今後顧客資金に関連した不祥事をおこすことはどう考えても割に合わないという見ています。

BMキャピタルの幹部クラスは東京大学や京都大学を出て外資の投資銀行などで実務を積んでいるようで、そのキャリアをもって他の金融機関や投資銀行で十分に活躍できるでしょう。

翻って、BMキャピタルが個人投資家からお金を集めたあげく流用したり持ち逃げをする動機が、私にはどうしても考えづらいのです。

事実、この6年間は安全に運営をしてもらっています。もちろん未来のことはわかりませんが。


金融庁に登録していない理由

BMキャピタルのような敷居が高い(はずの)ヘッジファンドが、私のような個人投資家の資金の運用委託にも応じるには、何か裏があるはずだと邪推したくなるのは人の常。

金融庁への登録していない点を指摘する声がネットでは見受けられ、疑念が膨らむ人もいると思います。

こちら私なりの見解を述べますと、「登録しないのではなくて、合同会社は登録する義務も、手続きも、存在しないから」ということでしょう。

かつて私が投資をする前、直接に金融庁に電話し、また法律に詳しい人に確認をしたところ、合同会社はプライベートカンパニーであり、趣旨に賛同すれば、499人まで出資が可能とのことでした。

また法人格が内部資金を運用すること自体も、特段規制があるわけではない、とのコメントでした。

あとは公募ではなく私募ということで集め方も適法です。

ちなみに合同会社は決算の公示義務もありませんので近年AmazonやDMMがこぞって株式会社から合同会社へと変更しています。

逆にBMキャピタルは四半期レポ―トの中で公認会計士の監査の元、損益計算書・資産状況の開示もしています。

合同会社の良し悪し


BMキャピタルへの不安を感じるとき、そもそも合同会社って何?という疑問があげられます。

ここで合同会社について私なりにまとめてみました。

合同会社をファンド的に利用すること

BMキャピタルが採用している出資形式は、合同会社の社員権を購入する形で出資を受け付けるというものであり、金融界においては一般的ではありません。

ただし日本国内のファンド界隈においては、実は有効な手法だとして確立しつつあるのは事実のようで、BMキャピタルに似た外資系の独立組が自社でファンドを組成するときに合同会社を設立するケースは散見できます。

これは別のファンド事業者に直接聞いた話でもあるのですが、以下の点で合同会社のスキームはファンド新設時にはメリットがあるようです。

運用コストの割安さ

ファンドのセットアップコストをみる場合、金融庁傘下に入れば金融1種やU種といった要件を揃えることになります。

加えてコンプライアンス部門では、銀行や証券会社でコンプラ担当を〇年以上やっていた経験者を揃えるなど、とにかく「偉い人集め」を最初の立ち上げでしなければなりません。

そうなると、最初から金主がいたり資産家のつながりがあればよいですが、資金が集まる前からファンドは小さくないランニングコストが必要となります。

このコストの捻出先はどこかといえば、管理報酬や成果報酬から充てるということであり、すなわち投資家にしわ寄せがきます。

外部監査にコストをかけて投資家へのリターンを損なうより、優先順位としてまずは運用パフォーマンスに傾注しているのだと私は解釈しています。

正確には解釈しているというより、確か昔にBMキャピタルの担当の方からこのようなことをお聞きしたことがあります。
上記のようなことを話していた記憶があります。(はっきりは断言できませんが)

いずれにせよ「自分たちはおかしなことをしません。

不安なら投資を辞めた方がよいです」とはっきり言われたこともありますので、その言葉をそのまま受け取るだけかな、という気がしています。

投資戦略の柔軟性

金融庁になんらかの登録をすれば、当然ですが規制をうけます。

そして個人投資家も考えつくような凡庸な運用しかできなくなります。

例えば、売り(信用売り)などもってのほか。現物を買うしかできません。

また金融ライセンスを取得したファンドが投資信託など運用する場合、投資家から受けた資金は即座に株式など投資対象にうつさなければならず、一定期間戦略的に運用しない=会社口座に現金のまま長期間保管すること、は許されないようです。

そうなると必然的にインデックス(日経平均など指数)投資しか選択肢がなくなります。

これはつまりマーケットの上昇に賭けることと同意となり、何のスペシャリティも発揮できません。

もともとBMキャピタルなどヘッジファンドというのは、マーケットのひずみをみつけ、大多数の投資家とは違ったアプローチを採用して卓越したパフォーマンスを狙うプロの資産運用チームのはず。

これが当局の監視化の中、硬直した運用しかできないのでは、たいしたリターンも期待できるはずがありません。

BMキャピタルなどヘッジファンドと「規制」とは相性が悪すぎで、村上ファンドと当局の攻防などを振り返っても納得がいきますね。

投資バリエーションを複数もてないのが、金融庁傘下の投資会社といえるでしょう。

このような点からも、ヘッジファンドは合同会社でのびのびと運用をしたい、という思いがあるようです。

リスクはないのか?

定期預金など元本保証の金融商品以外は投資する時点ですべてリスクにさらされますが、ことさらヘッジファンドというとその独立性がゆえに持ち逃げの不安に悩む方が一定数いると思います。

BMキャピタルについても、リスクはどこまでいってもゼロにはなりません。

ここから先は繰り返しになりますが、端的に申し上げるならばさいごは投資家の性格でして、いけるかもしれないけどいけないかもしれない、という場合に、過度に否定的な側に気持ちがむかうならば、ヘッジファンドへの投資は止めた方がいよいでしょう。
BMキャピタルは四半期ごとに解約が可能なので、まず3か月だけと割り切って取り組めばいい気がしますが、その3か月すらも「なんだか落ち着かない」なら、BMキャピタルへの投資自体が合っていないのでやめておいた方がよいでしょう。

まとめ

関心はあるが不安もある、という心理がほとんどの方だと思いますので、そんな曖昧な状態はいち早く解消することをおすすめします。

具体的には、直接本人達にぶつけてみるのが良いでしょう。

まずは動いて、アポイントを取ってみて、直接話を聞く。気になったことは率直に尋ねてみる。そうするとBMキャピタルは驚くほどたくさんの情報を開示してくれるはずです。

私もBMキャピタルへの投資を決める以前には、「なぜその株を買うんですか?」など、今考えると手厳しい質問を投げかけていました。

売却のタイミングにも、なぜこのタイミングで売却したかなど、懇切丁寧に回答をしてもらえました。

ぶっちゃけ投資せずとも、面談だけでも有意義だと思います(笑)投資戦略など一通り聞いた後は、もう自分で株を買って運用したらいいんじゃないかと錯覚もしますが(笑)そんな経験をしながら、最後は自己判断でやるやらないを決めればいいのかなと思います。

長くなりましたが、以上となります。参考にしてくださいね。




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BMキャピタルに会ってきました!【2013年】*2019年版更新しています

ファンドマネージャーの印象は知的で落ち着いた感じです。

普段は笑顔も素敵で柔らかい印象ですが、相場や運用の話になると、どんな質問でも的確に答えてくれます。運用期間がそこまで長くないので、今後の動向が気になるところです。私が直接お会いしてお話をさせてもらったファンドマネージャーの中では文句なしの経歴の持ち主と言えます。

彼は東大出身で、外資系投資銀行で経験を積んでいるとのこと。戦略的で他ではないような運用手法で確実にリターンを狙いに行きます。他のスタッフも東大卒や京大卒といったエリート達で構成されています。

運用成績を見ても非常によく、四半期ベースで追加募集をしており、投資信託に似たようなイメージです。
将来性を見越しながら、今のうちからこの会社に投資しておいたほうが後に大きなリターンが得られそうな気がします。

一言でいえば今後大きくなるファンドという感じがとても伝わってきます。東大出身、外資系投資銀行という時点で毛並みはピカイチ。投資している銘柄についても独特の選定をしている模様。安定的なリターンを数年にわたり出し続けている実力ファンドマネージャー。

預かり資産はまだ少なめですが、一流の頭脳と、一流のネットワークで日本のマーケットにインパクトを残してくれそうです。


評価

国内株式に投資しており、綿密な証券分析を行い、保有資産や収益力を分析したうえで割安な株に投資するバリュー投資、各種コーポレートイベント発生時において、株価の適正価格との乖離が見られる場合には裁定取引なども行うイベント・ドリブン投資も行っているようです。

また、株主権利を行使して投資先の企業改善を働きかけるアクティビスト投資も行っているとのこと。
ポテンシャルが非常に高く、今後の期待も大きいです。




投資信託でも結局同じ!「運用会社」と「直接」契約するのなら・・・ ベテラン投資家(43歳)が選ぶ、投資信託ファンドおすすめ5選 14年間、あらゆる投資信託やファンドを購入してきた経験から、日経平均が上がっても下がっても、しっかりと利益をだす戦略ロジックをもった「日本製ヘッジファンド」とでもいうべき、実力のある国内ファンド会社を管理人の投資経験をからランキング形式で大紹介。

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ファンドマネージャーは東大出身。外資系金融機関で培った手法で手堅い運用を得意としている。金融のエリートで構成される資産運用会社。
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