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投資信託初心者が失敗をせずにお金を増やすには?


これから投資信託をはじめる初心者の方へなるべくリスクを減らすには何が良いか?おすすめの投資信託は?はたまた株か?FXか?

上の図をご覧になりましたか? 図が示すとおり、大きなリターンを狙うほど、
当然リスクは増えてくるものです。

『株やFX』は当たれば大きいですが、その分リスクも大きく、株は銘柄の価値がさがれば大きく目減りしますし、FXはひどければ元本を飛ばしかねません。初心者が手をだすにはかなりリスキーです。

かといって『預金』では、お話にならないでしょう・・・・。

一見したところで、リターンも魅力的で、リスクも少なそうでおすすめなのは、『不動産投資』でしょうか・・・・・。ただ、初心者がいきなりするのは難しそうでもあります。

当たり前ですが、どんなにおすすめできる投資商品でも『ローリスクハイリターン』な投資は存在しません。

自身の収入と資産をみて、どれぐらいの『リターン』を望むのかと、どれぐらいの『リスク』にお金をさらすことができるのかを天秤にかける必要があります。
自分の求めたいリスク、リターンをはっきりさせる=株なのか投資信託なのかといった投資対象がおのずときまる!


次に『なに』で投資を行うかが決まると、今度のもう一つ大事な決断を迫られます。

それは、自分で取り組むのか?プロにまかせるのか?といった点です。

自分で取り組むのか?プロにまかせるのか?


ここで最も重要なポイントをお伝えします。
それは、自分でやるにもプロにまかせるにも、最低限の基礎知識は必ず学ぶ必要がある、ということです。
投資は決して簡単なことではありません。大切なお金に活躍してもらう必要があるのです。
何を取捨選択するのかは自分の判断です。だからこそまず自分のレベルアップをしましょう。


そこで一番最初にすることとして、
管理人が選ぶ『無料なのに、非常にためになったコンテンツ』をあげておきます。
ぜひ参考にしてください。^^


投資信託でも結局同じ!「運用会社」と「直接」契約するのなら・・・
ベテラン投資家(43歳)が選ぶ、投資信託ファンドおすすめ5選

14年間、あらゆる投資信託やファンドを購入してきた経験から、日経平均が上がっても下がっても、しっかりと利益をだす戦略ロジックをもった「日本製ヘッジファンド」とでもいうべき、実力のある国内ファンド会社を管理人の投資経験をからランキング形式で大紹介。


BMキャピタルロゴ BMキャピタル ⇒ 詳細
ファンドマネージャーは東大出身。外資系金融機関で培った手法で手堅い運用を得意としている。金融のエリートで構成される資産運用会社。
ラサール・グローバルREITファンド ラサール・グローバルREITファンド ⇒ 詳細
ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型) ダイワ高格付カナダドル債オープン ⇒ 詳細
ピクテ・グローバルインカム株式ファンド ピクテ・グローバルインカム株式ファンド ⇒ 詳細
米国ハイイールド債ファンド 米国ハイイールド債ファンド ⇒ 詳細




株やFXなどは、投資信託やファンドに比べ初心者が自分でも始めやすい投資といえるでしょう。

最近では、テレビでもネット証券のCMなどよく見かけます。
しかし、管理人的には、これはまずおすすめしません。

そもそも、株やFXなどの『はじめやすさと勝ちやすさ』はまったく別物です。野球の素人がいきなりメジャーリーグの試合に出るようなものです。初心者では勝てる可能性はまずないでしょう。


したがって、ハイリターンの投資手法を選ぶなら、よほどの経験をつんで勝負するか、しかるべきプロに任せるかになります。投資信託もプロに任せるといった点では同じですが、このサイトでも詳しく書いてありますが、投資信託は手数料ばかりが取られて、リスクもある割には大きなリターンは期待できません。

比較的自分で取り組みやすいのは『不動産投資』ぐらいでしょうか?



投資(投資信託)をこれからはじめる初心者のための情報サイト

 

資産運用を行う上では、世の中でお金といったものが、どのように流れているかを、しっかり理解する必要があると思われます。

 

「お金のながれ」は、資産運用だけに限らず、保険や住宅ローンなどに密接に関わってくる為、必要最低限は知っておかないといけない原則です。

 

これらを踏まえて言えることなので

 

すが、こと「資産運用」に関しては、意外にもこういった原則をしっかり理解できずに運用を行っている方や、勘違いをされている方が多いようです。

 

最も多いのが、基本的にあまり知らないにも関わらず、とりあえず証券会社や、銀行の投資信託に投げておこうという方々です。
「なんとなくテレビで有名な証券会社のCMを見た」とか、「よく訪れるセールスマンが馴染みだから」といった理由で投資信託を購入されている方がほとんどではないでしょうか?

 

しかしながら、そういった理由で、ご自身の貴重な資産を投げてもいいものでしょうか?

 

証券会社や銀行で扱う投資信託が悪いことはありませんが、証券会社や銀行の営業マンもセールスに必死になってしまうため、必ずしもニーズにあった投資信託を提案しているとは言えません。セールスマンは自身の営業成績がかかってますし、販売会社も自社に落ちる手数料のことしか考えてない場合がほとんどだからです。

 

 

このサイトでは投資信託を始めるにあたり、「最低限知っておくべきこと」や、「始める際のポイント」といったことを、筆者が14年の投資経験から見出したノウハウのような形でご紹介していきます。

 

ただ、かなり微細にわたり項目を分けていますので、もしお時間のない方は、上段の「投資信託・ファンドおすすめ5選」をご覧ください。
こちらは投資信託の良い点と悪い点を評価したうえで、いまお金を預けるならどこが良いか?をランキング形式で発表しています。資産をできるだけ安全かつ長期に渡って増やすための一つの目安になるはずです。

 

 

 

ご自身の資産は、ご自身の手で守り運用をしていかなければなりません。
昔のように、銀行にただ、預けていてどうにかなる時代ではなくなりました。かといって、販売会社の営業マンにゆだねるのも危ないといえます。正しい知識を身につけ、ご自身の目でしっかり判断し、ご自身にあった運用手法や、投資信託を選択しなければなりません。

 

 

このサイトに掲載されている情報が、これから資産運用を考えている方や、いま行っている方にとって、役に立つ情報となれることを願っております。

 

 

▼当サイト(投資初心者の為のおすすめランキング・投資信託初心者.com)は下記のような構成にて投資初心者のために基礎知識から有効な投資方法まで詳しく解説してあります▼

 

 

◆はじめるにあたり
投資信託とはどういったものか?その仕組みから、はじめるにあたっての心構えなど投資初心者でも分かりやすく解説してあります。

 

・投資信託とは?
・投資信託の仕組み
・はじめる際の心構え
・はじえめるタイミングは?
・損失の可能性も想定する

 

◆投資信託の基礎知識
投資信託の基本的な部分から。どのうようなメリットやデメリットが存在するのか?どんな種類があるのか?を解説しています。

 

・投資信託の特徴
・投資信託のメリット・デメリット
・投資信託のリスクとリターン
・どれくらい増やせるのか?
・投資信託の種類
・分配金
・投資信託とファンドの違い

 

◆投資信託の賢いやり方
投資信託をうまく活用するのはどうしたらいいのか?投資商品を見分ける術や、理想的な分散投資の方法やポートフォリオの組み方などを解説しています。

 

・分散投資でリスクを小さく
・販売手数料と信託報酬を見る
・毎月分配より1年償還もの
・投資信託はどこで買えばいい?
・基準価額と分配金
・ポートフォリオの組み方
・投資対象国はどの国がいい?
・投資信託を選ぶポイント
・手数料のないノーロード投資信託

 

◆投資信託ラインナップ
ここでは、投資信託のおおまかな種類を説明しています。

 

・公社債型投資信託
・外貨MMF
・グローバル・ソブリン・オープン(グロソブ)
・ETF
・コモディティ投信
・REIT
・匿名組合

 

◆税金について
投資信託を行うことによって生じる税金に関しての基礎知識です。

 

・投資信託の税金
・確定申告が必要?